失敗は成功のもと

お国が変われば、いろいろ失敗多し、それを乗り越えドイツで日々生活中

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出産準備クラス 5回目

毎週恒例の出産準備クラス。

ここ数日バタバタしていて、何をしたかあまり良く覚えていないのですが、よく眠れる足のつぼをおしたりしました。

あと、後半の話は、何だったかな?。。。。
帝王切開についての話と、逆子の直し方についてふれていました。

帝王切開は、産後もビキニを着ても目立たないように90パーセントの人は下っ腹を横に10センチくらい切るそうです。ごくたまに、縦に切る人もいるそうですがその時はかなりの緊急事態だとか。。。

今回は3組だったのですが、妊娠周期33週目の人は完全な逆子、28週目の人は下のほうで横たわっている状態。私だけが正常で、頭が下にきていて、33週目の人は、このことでとってもストレスが溜まっていると言っていました。

人それぞれ、いろいろ問題が出てくるものですねー。

助産婦さんからの逆子についてのアドバイスは

「針で治すことも出来るけれども、まずは体操してみて。あとはね。懐中電灯よ。懐中電灯。」


はぁ?懐中電灯?

って感じでしたが、助産婦さんの解説によると

懐中電灯を太ももに挟み10分くらい明かりを局部に当てると、赤ちゃんが光を頼りに下を向く。らしいです。

33週目の人には、体操をすすめていましたが、28週目の人には、懐中電灯をすすめていました。

と言うことで、今回習ったことは、逆子には、懐中電灯が効果的だそうです。

来週は、私にも利点のある話だといいなぁ。

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今までのドイツでの妊婦記事は、まとめてこちらから読めます。→ドイツで妊婦生活


テーマ:妊娠後期(8ヶ月~10ヶ月) - ジャンル:結婚・家庭生活

  1. 2008/02/16(土) 00:05:57|
  2. ○ドイツで妊婦生活
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