失敗は成功のもと

お国が変われば、いろいろ失敗多し、それを乗り越えドイツで日々生活中

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

お!あと100日だ!

このブログについている出産までのカウントダウンがあと100日になりました。

3月末の出産予定なので、本当に100日なんだなぁ。と計算してしまいました。

月日が過ぎるのは早いです。

私的には、4月2日頃に生まれてほしいのですがね、理由はもし日本の学校に通うことになった場合、ほんの数日が不利かなと思いまして。

ドイツの場合、学校は9月に始まりますが生徒は基本的にその年の6月までに6歳になっている子が9月に入学します。
私立の幼稚園に通っている子で先生から「この子はちゃんと皆についていける」とされた子は5歳であってもその年の11月までに6歳になる子なら9月に入学できます。
また、逆に6歳であっても、あまりにも他の子についていけなさそうな子は入学が一年見送られます。
相方は、小さすぎて1年遅れて入学したそうです。身長120センチ以下だったそうです。

普通に6歳で入学した子でも、成績が悪ければもう一年同じ学年をやり直すことになるので、クラスメイトが2,3歳年が違うのは普通だそうです。

このシステムを考えると、日本では、出来ようが出来まいが強制的に全員進級してしまうのは、かなり無理がある。と、去年、塾で働いてものすごく感じました。

まぁ、とりあえず、あと100日くらいで産まれてくるわけです。
おなかの中で、活発に活動しています。
特に相方がおなかに手を乗せて、英語で話しかけているときは良く動きます。

相方の声に反応しているのか、それとも相方の手が重たくてバタバタともがいているのかは、わかりませんが、とっても元気です。

先日友達から
「不安は、ある?」
と、聞かれましたが、不安。不安?

唯一、不安と言えば、
「どうやって一人だけの子を面倒見ればよいのか?」

ってことです。

平和村で、赤ちゃん担当になるときは、他に人がいないときが多く、朝から一人で連続8体前後のオムツと着替えを朝食の始まる前の一時間でやっていた時のことを考えると全然違うはずだ。

そんな、単純なことくらいで、あとはいつもご飯のことしか考えていない。(笑)


本当にお気楽だ!

今日のお気楽度は、どのくらいでしょうか?応援クリックお願いします。
   ↓↓↓   ↓↓↓
ranking ??????????

  1. 2007/12/18(火) 13:46:32|
  2. ○ドイツで妊婦生活
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。