失敗は成功のもと

お国が変われば、いろいろ失敗多し、それを乗り越えドイツで日々生活中

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産婦人科へはいつもパートナーと?!

相方は、今までの4回の産婦人科に全て付いてきている。

でも、来週の12日にある検診は仕事のシフトがどうしても変えてもらえない。

予約時間は11時半なので、1時間前に歩いて出れば余裕で病院に着くだろう。通訳は要らないし、重要なことがあれば紙に書いてもらうか、あとで電話で聞けばよい。

と言うことで、私が一人で病院に行くことになったのだが、相方がそのことを同僚に話すと

「駄目だよ。絶対についていかなきゃ。もう一度シフトの交渉をしてみるべきだ。」

と言われたと、昨日帰宅した。

言われてみれば、妊婦だけでなく、婦人病の検診で来る人もほとんどの人はパートナーと一緒に来ている。

日本では、大勢の女性人の中でポツンと一人いるかいないかの男性。
もしくは、駐車場の車の中で寝ながら診療が終わるのを待っているという光景をみるくらいだろう。

相方は今朝、起きてすぐにもう一度、シフト担当者に電話を入れて交渉していた。結果は月曜日にわかるそうだ。

別にそんなことしなくてもいいのに。。。

と思うのだが、車で送り迎えしてもらえるし、そういう国だと思って月曜日の結果を待つことにした。

そうそう、来月から出産準備クラスと言うのに行くのだが、これにも相方はついてくるそうだ。
妊婦は保険がきくので、そのクラスは無料だが、相方は75ユーロ払う。相方以外にどのくらい男性が来るのか楽しみだ。

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  1. 2007/12/08(土) 21:53:25|
  2. ○ドイツで妊婦生活
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